原子力損害賠償・廃炉等支援機構

原子力損害賠償・廃炉等支援機構の中途採用情報

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募集している職種

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事業内容

原子力損害賠償・廃炉等支援機構の事業内容を紹介します。

原子力損害賠償・廃炉等支援機構
バックオフィス全般の経験を広く積みたい方、お待ちしております。

大規模な原子力損害が発生した場合において、原子力事業者の損害賠償のために必要な資金の交付等の業務を行うことにより、原子力損害賠償の迅速かつ適切な実施及び電気の安定供給等の確保を図ることを目的として、平成23年9月12日に原子力損害賠償支援機構が設立されました。
平成26年8月18日からは原子力損害賠償支援機構法の一部を改正する法律の施行に伴い、原子力損害賠償・廃炉等支援機構に改組し、廃炉等の適正かつ着実な実施の確保を図ることを目的に加え、新たに廃炉等を実施するために必要な技術に関する研究及び開発、助言、指導及び勧告の業務も行っております。

企業概要

原子力損害賠償・廃炉等支援機構の企業概要を紹介します。

設立

平成23年9月12日(登記申請日)

資本金

140億円(内訳) 政府出資:70億円/原子力事業者等12社70億円

代表者

理事長 山名 元 (京都大学名誉教授・前 国際廃炉研究開発機構理事長)

取材担当者より

「原子力」や「損害賠償」といった単語が入った、公的に近い組織名を見て、自由な風土の組織であることを想像する方は多くないだろう。ご多分にもれず、記者もその一人であった。しかしその予想は、取材開始後、間もなくして裏切られることとなる。いわゆるお役所的なカタい雰囲気はそこにはなく、むしろどちらかと言えば、ベンチャー企業が持つような、既存の枠組みを疑い、新しいことに積極的にチャレンジしていこうという気概が感じられる空気があった。官民問わずスペシャリストが集う、まだ新しい組織。その組織の管理部門として、基盤固めに携われる機会は、非常に珍しいのではないだろうか。バックオフィス経験を持つ方であれば、確実に成長できる環境があると言える。ぜひこのチャンスを見逃さずに応募してみて欲しい。

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