国立研究開発法人物質・材料研究機構

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事業内容

国立研究開発法人物質・材料研究機構の事業内容を紹介します。

国立研究開発法人物質・材料研究機構
国内で唯一の物質・材料科学を専門にする公的研究機関/賞与年2回/住宅手当あり/フレックスタイム制も選択可能

==ロイターが選ぶ「TOP25グローバル・イノベーター:国立研究機関」に選出(2017年)==
★国内で唯一の物質・材料科学を専門にする公的研究機関
★日常的な情報通信インフラの運用管理だけでなく、更改プロジェクトに関われる
★研究部門や事務部門からの依頼・相談を通して成長できる
★扶養手当、通勤手当、住居手当など福利厚生が充実

【事業内容】
■物質・材料科学技術に関する基礎・基盤的研究開発

<研究以外の活動>
■施設および設備の共用
■研究者・技術者の養成と資質の向上
■物質・材料研究に係る学術連携の構築
■産学独連携の構築
■物質・材料研究の情報収集・分析・発信
■ベンチャー企業創出による技術移転推進

企業概要

国立研究開発法人物質・材料研究機構の企業概要を紹介します。

設立

2001年 (平成13年)

従業員数

1,601名(2019年4月1日現在。定年制職員以外も含む)

売上高

年間予算:約240億円 (平成29年度決算)

代表者

理事長 橋本 和仁

取材担当者より

日本唯一の物質、材料を専門とする公的な研究機関である「NIMS」。LED発光体の開発では、まさに”世界の光を変えた”と言える。現在も様々な大学や大手企業と協力し、日々新しいモノづくりを実現している同機構は、大げさではなく、日本のあらゆるイノベーションに関わっている存在と言えるだろう。現在は「材料データプラットフォーム」という新たな大プロジェクトもスタートしている。全ての実験データを有効な形で、蓄積し、そのビッグデータを活用することでさらに効率的にイノベーションを起こそうという試みだ。そんな状況の同機構が、今回募集する社内SEのポジションは、イノベーションの”素”となるモノづくりを、土台から支えるやりがいの大きな仕事を手がけられる。規模の大きな夢を持ち、実現したいというチャレンジ精神のあるエンジニアなら、ぜひ、ジョインを考えてみて欲しい。

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