特許庁

特許庁の転職・求人情報

特許庁の中途採用情報です。同社の事業内容や募集中の転職・求人情報を掲載しています。企業のことを詳しく知りたい場合は企業概要をご覧ください。

募集している職種

特許庁の求人情報です。

NEW
その他

特許庁任期付職員/特許審査官(審査官経験無し)知財業務未経験OK★情報・通信・画像系の研究開発経験者募集

優れた専門知識を活かして、 最先端の技術を守る存在に。

特許庁任期付職員/特許審査官(審査官経験無し)知財業務未経験OK★情報・通信・画像系の研究開発経験者募集
応募資格 ◆理工、農学などの技術系の学士号(大学の学部卒業により得られる学位)以上の学位を取得している方 ◆企業、大学・大学院、研究機関、特許事務所などにおいて  研究開発業務経験または知的財産業務経験が4年以上ある方 【具体的には】 詳細は下記特許庁HPをご確認下さい。 https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/2026saiyo_shinsakanho.html =国家公務員としての採用になります= 原則、一般の職員と同様に国家公務員法が適用され、給与等についても一般職の職員と同様の法律が適用されます。
給与 ◆基本給25万円以上(業務経験年数を加味し決定) =各種手当= 扶養手当、住居手当、通勤手当、期末手当、勤勉手当、超過勤務手当など ※超過勤務手当は実績に応じて支給 ※試用期間6ヶ月(期間中の待遇に差異はありません) ≪実際の給与例≫ ◆業務経験年数10年の者(配偶者及び子2名(15歳未満))  /入庁1年目/月給約44万円/年収約640万円 ◆業務経験年数10年の者(配偶者及び子2名)  /入庁3年目/月給約50万円/年収約805万円 ◆業務経験年数20年の者(配偶者及び子2名)  /入庁1年目/月給約45万円/年収約650万円 ◆業務経験年数20年の者(配偶者及び子2名)  /入庁3年目/月給約50万円/年収810万円 詳細は、以下の特許庁HPを参照。 https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/document/2026saiyo_shinsakanho/fukumu.pdf
勤務地 ☆リモートワーク可(頻度は応相談) ◆東京都千代田区霞ヶ関3-4-3 上記勤務地以外への変更はございません
働き方 リモートワーク相談可能

掲載終了予定日:2026.10.05

NEW
その他

特許庁任期付職員/特許審査官(審査官経験無し)知財業務未経験OK★物理・光学・機械系の研究開発経験者募集

あなたが培ってきた専門知識を 新たなイノベーションを守る特許審査に活かしませんか?

特許庁任期付職員/特許審査官(審査官経験無し)知財業務未経験OK★物理・光学・機械系の研究開発経験者募集
応募資格 ◆理工、農学などの技術系の学士号(大学の学部卒業により得られる学位)以上の学位を取得している方 ◆企業、大学・大学院、研究機関、特許事務所などにおいて  研究開発業務経験または知的財産業務経験が4年以上ある方 【具体的には】 詳細は下記特許庁HPをご確認下さい。 https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/2026saiyo_shinsakanho.html =国家公務員としての採用になります= 原則、一般の職員と同様に国家公務員法が適用され、給与等についても一般職の職員と同様の法律が適用されます。
給与 ◆基本給25万円以上(業務経験年数を加味し決定) =各種手当= 扶養手当、住居手当、通勤手当、期末手当、勤勉手当、超過勤務手当など ※超過勤務手当は実績に応じて支給 ※試用期間6ヶ月(期間中の待遇に差異はありません) ≪実際の給与例≫ ◆業務経験年数10年の者(配偶者及び子2名(15歳未満))  /入庁1年目/月給約44万円/年収約640万円 ◆業務経験年数10年の者(配偶者及び子2名(15歳未満))  /入庁3年目/月給約50万円/年収約805万円 ◆業務経験年数20年の者(配偶者及び子2名(15歳未満))  /入庁1年目/月給約45万円/年収約650万円 ◆業務経験年数20年の者(配偶者及び子2名(15歳未満))  /入庁3年目/月給約50万円/年収約810万円 詳細は、以下の特許庁HPを参照。 https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/document/2026saiyo_shinsakanho/fukumu.pdf
勤務地 ☆リモートワーク可(頻度は応相談) ◆東京都千代田区霞ヶ関3-4-3 上記勤務地以外への変更はございません
働き方 リモートワーク相談可能

掲載終了予定日:2026.10.05

事業内容

特許庁の事業内容を紹介します。

特許庁
知的財産立国の実現に向けて、知的財産権行政の中核組織として活躍を続ける特許庁

特許庁は、総務部、審査業務部、審査第一部~第四部、審判部から組織され、以下に列挙するような、我が国産業の発展に向けた取り組みを積極的に進めています。
(1) 特許権等の適切な付与
世界各国から受理した出願について、各技術分野の審査官が、技術的観点、法律的観点等から厳正に審査し、特許権等の独占権を付与するか否かを判断します。
(2) 産業財産権施策の企画立案
未来を切り拓く「知的財産立国」の実現に向け、特許審査の迅速化、地域・中小企業の産業財産権活用に対する支援、日本ブランドの確立、模倣品対策、知的創造サイクル活性化(創造・保護・活用の好循環)のための環境整備等、産業財産権施策の企画立案を積極的に推進しています。
(3) 産業財産権制度の見直し
産業財産権施策の企画立案や国際交渉の結果等を踏まえ、関係法令の改正、審査基準等の見直しを適宜行っています。
この他、以下にも取り組んでいます。
(4)国際的な制度調和と途上国協力の推進
(5)中小企業・大学等に対する支援
(6)産業財産権情報提供の拡充

企業概要

特許庁の企業概要を紹介します。

設立

1885年

従業員数

2797名(令和8年度定員)

代表者

特許庁長官 河西 康之

取材担当者より

世界各国から受理した出願について、特許権等の独占権を付与するか否かを判断している特許庁。今回は、各技術分野の専門家として、特許出願を技術的観点、法律的観点等から厳正に審査する特許審査官補を任期付きで募集する。

エンジニアにとって、「特許」は避けて通れない存在となっているが、「特許庁」について詳しく知らない人も多いかもしれない。「ものづくり」に加えて「知恵づくり」も国の柱に据えるという「知的財産立国」の実現に向けた政府の活動の中で、特許庁はメインプレイヤーとして様々な取り組みを行っている。その取り組みの一つが、世界最高水準の迅速かつ的確な特許審査の実現であり、今回の募集もその一環として実施しているのだ。

そんな国家的規模の取り組みのチームメートになってみたいという方は、なかなかないこの機会にぜひチャレンジしてみてはいかがだろうか。

同一カテゴリの求人をもっと見る

特許庁の求人が含まれるカテゴリからほかの求人を見ることができます。