社団法人 日本民間放送連盟

社団法人 日本民間放送連盟の中途採用情報

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募集している職種

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事業内容

社団法人 日本民間放送連盟の事業内容を紹介します。

社団法人 日本民間放送連盟
放送業界の規格づくりに参画する、スケールの大きい仕事に携わってみませんか?

■日本民間放送連盟(略称:民放連〔英文名"The National Association of Commercial Broadcasters in Japan"、略称:NAB〕)とは

201社(2008年12月現在)の民間放送事業者を会員とする社団法人です。
民放連は、"民放共通の問題を処理"し、"民放の公共的使命達成"を目的として組織されたもので、その定款第3条に『この法人は、放送倫理水準の向上をはかり、放送事業を通じて公共の福祉を増進し、その進歩発展を期するとともに、一般放送事業者共通の問題を処理し、あわせて相互の親ぼくと融和をはかることを目的とする』ことを明らかにしています。

企業概要

社団法人 日本民間放送連盟の企業概要を紹介します。

設立

1951年7月20日

従業員数

71名
男女比/男59名:女12名
中途入社者の割合/35%

資本金

社団法人のため資本金はありません。

代表者

会長 広瀬 道貞

取材担当者より

日々私たちが見聞きしているテレビ、ラジオなどの放送業界をとりまとめている民放連の取材とあって、日本全国に関わるスケールの大きい話を聞くことができた。各放送局と国とをつなぐパイプ役的な存在である同社団法人は、一見堅いイメージがあったが、お話を伺った採用担当の方々は非常に気さくで、終始和やかな雰囲気の中で取材を進めることができ、そのイメージは払拭された。
今後の展望を伺うと、「会員社である各放送局によりよいサービスをしていきたい」と採用担当の方が話すように、CM不況やデジタル放送への移行など、放送業界を取り巻く様々な現状を打開するために、より一層その存在意義が問われていく同社団法人。一視聴者として、ぜひとも今後の活動や取り組みに注目していきたい。

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