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松下電器産業株式会社は2008年10月1日よりパナソニック株式会社へ社名変更いたしました。

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エンジニアtypeに掲載された過去の特集記事がご覧になれます。

特集記事


 

転職経験者が語る!メーカーで働くソフトウエア技術者の実像
仕事内容、やりがい、年収――。ソフトウエア技術者は何を求めてメーカーに入るのか。 2人のメーカー内ソフトウエア技術者に話を聞いた。そこからソフトウエア技術者に共通する実像が見えてくる。


 

社内SEの“その後”には何がある?ポスト社内SEのキャリアを拓くカギ
社内SEとして一生のキャリアを築くのもいい。だが技術者としてさらなるステップアップを考えたとき、その先にはどんな選択肢があるのか。社内SE経験者たちの言葉からそのヒントを貰おう。


 

IT業界「技術TOPが語る2008年」事業と求める人材像 vol.2
提供するサービスや求める人材像が多様化しているIT業界。2008年もその動きがさらに加速することは間違いない。業界をリードする各社の技術トップに、2008年の事業展望について聞いた。!


 

コスモ石油で実現する「技術者としての成長」
昨今、省エネや環境問題が取りざたされている。しかし、依然としてガソリンや灯油、軽油は必要不可欠であり、石油業界はあらゆる産業の根幹をなしていると言っても過言ではないだろう。その石油業界でも有数の技術力を持つコスモ石油の技術と文化をレポートする。


 

IT業界「技術TOPが語る2008年」事業と求める人材像 vol.1
提供するサービスや求める人材像が多様化しているIT業界。2008年もその動きがさらに加速することは間違いない。業界をリードする各社の技術トップに、2008年の事業展望について聞いた。


 

ビジネスユースでも個人ユースでも必要不可欠 今後注目のお役立ちオープンソース
オープンソースの利用で、コストをかけずに様々な機能を持ったソフトウエアを導入できる。それはビジネスユースも個人ユースも、どちらも共通して言えることだ。ここでは、今後注目したいオープンソースを5つ集めた。どのオープンソースもこれからますます機能が追加されていくことだろう…


 

「なぜ、転職に踏み切れた?」3人のメーカー系転職者のホンネ
傷のある経歴、自分の技術力、人間関係…。三者三様の理由から自身を持てなかった3人の技術者たち。しかし、いざ、転職したときにその不安はなくなったという。その理由に迫る。…


 

IT技術者が転職したい企業ランキング BEST10
IT技術者300人に「転職したいと思う企業はどこ?」という質問を投げてみた…


 

判断ポイントは大きく3つ! 年収アップを約束する会社の見極め方
転職を通じてキャリアアップはもちろん年収アップをも実現したいというITエンジニアに対して、ワクワク経済研究所の保田隆明氏は“職場としての企業”を見抜くアドバイスをする…


 

「契約交渉のプロ」が教える! 年収アップのための交渉実践テクニック
スポーツ選手の契約交渉を任されるエージェントは“交渉のプロ”。交渉のテクニックはたとえ違う分野でも共通するものが必ず存在するが、そのテクニックとはどんなものか? 契約のプロが交渉に臨む心構えを伝授する!


 

難関Web企業 転職の「赤本」
かつては小規模なベンチャーがほとんどだったWeb企業も、業績を伸ばし大企業化したものが少なくない。それに伴って中途採用のハードルも上がり、大手SIerへの転職にひけをとらない“転職難関企業”も増えてきた。ここでは、そうした企業へ転職するための秘訣を探る。


 

「技術+α」のスキルが未来の技術者の理想形
技術を生み出し、支えるのは「人材」だ。採用担当者が語る「理想の技術者像」から、2010年にあるべき技術者の姿を探る。


 

「ムセン」で食いたいアナタのためのモバイル・インフラ最旬ガイド
急速に進化するモバイル通信業界を紐解くキーワードと前提知識がひと目でわかる!


 

勝間和代のスーパー勉強術に学ぶ!
2007年4月、勝間和代さんが執筆した『無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法』は、発売されるや否やベストセラーとなった。社会人として働くなか、勉強と転職を通じて年収を10倍に増やすことに成功した勝間さん。勉強を通じてキャリアを切り拓く秘訣を聞いた。


 

家電業界30代エンジニア 大成への切り札「リーダー職求人」を狙え!
30代技術者のキャリアを一変させるリーダー職求人。気軽にポテンシャル重視で転職が可能な20代と違って採用ハードルも低くはないが、得られるメリットには計り知れないものがあるようだ。


 

今、求めているのは「ポストSE」を担う人材
SE経験者を採用している企業側は、転職者に対しどんな期待を持っているのか?SE経験者を積極採用している企業の人事担当者3人に話しを伺った。


 

30歳・ITエンジニアの転職“判断基準”
キャリア5〜7年、30歳を迎えるITエンジニア。この節目でスキルと年収のバランスを考える人も多いだろう。果たして、転職でそのバランスを変えることができるのか?  専門家2人による業界動向を通して解説しよう。


 

「ニコニコ動画」開発者に聞く 映像コンテンツ配信がよくわかる βversion
ここ1、2年で急速に成長を遂げた動画配信業界。今後の伸びもまだ期待できるこの業界へ転身することは、技術者のキャリアをどう変え、どう充実させるのかを探る


 

自動車業界 転職先選びの判断基準
以前と比べて、完成車メーカーとサプライヤーとの関係性、それぞれの仕事スタイルが変わりつつある。では、どんな人が完成車メーカー・サプライヤーどちらに向いているのか?自動車業界に精通する人材コンサルタントの話から、求められる人材像をひもといていく。


 

ITエンジニアに贈る人脈形成ツール入門
Web業界で活躍する技術者にとって、人との交流で得られる情報は重要のようだ。ここではインターネットツールを中心に、人脈形成のきっかけをつかむコツを見ていこう。。


 

「.NET」が創るエンジニアの明るい未来
エンタープライズ市場でニーズが急伸しているマイクロソフトソリューション。Windows技術者を採用したいという求人企業も増えてきている今だからこそ、この分野を学ぶことがステップアップの大きな武器になるはず。まずは“.NETの現在形”を知ろう


 

20代SEの転職に効く!5つのメソッドで自分の強み再発見
転職市場ではそれをポテンシャルと呼ぶが、日々の仕事で忙しく働くなかでは気持ちがすさんでしまうこともある。急に前向きな気持ちで日々の行動を改めようとしても、ムリをしては心が違和感を感じるだけ。自分にポテンシャル評価につながる要素などないと悲観する人もいるかもしれない。 そこで自分の持つ隠れたポテンシャルを見つけるメソッドを、NLP(神経言語プログラミング)の専門家である中本雅子さんに聞いた……


 

ナナロク社長がスカウトしたWeb技術者
Web業界をリードする1976年前後(=ナナロク世代)生まれのネット起業家たち。既存のビジネスに囚われないサービスで成長を続ける彼らが求めるエンジニアの条件とは?


 

大手メーカーを口説く必勝4ステップ
憧れの大手セットメーカーを目指しての転職活動にはコツがある。ここでは、大手メーカーを“口説く”ための実践的な4つのステップを紹介する。自分なりにアレンジして憧れメーカーを“落として”ほしい。


 

30歳SE、キャリア形成の節目。今なにをすべき?
22歳前後から60歳くらいまで勤務するとして、30歳はその序盤最大の分岐点。ハッピーな40・50代技術職として自分の思う方向へ歩みを進めていくには、30歳時点での舵の取り方が重要となる。30歳SE、今なにをすべき?


 

転職活動を好条件で進める交渉テク
「狙った企業をいい条件で射止めたい」。そんな欲張りな技術者のために、転職の交渉ごとに長けた人材エージェントにアドバイスをもらった。(2007年2月号)


 

転職成功率を上げる5つの要素
自分の持つ属性が、中途採用市場でどんな可能性を持っているのか。置かれた境遇は人それぞれ異なるだけに、客観的なモノサシを以下に挙げる5つの視点から把握しておきたい。(2007年2月号)


 

カネも仕事も将来もあきらめない選択肢を探せ!
SEの未来価値を上げる転職「3つの正解」

昨年に引き続き活況を呈するIT業界の中途採用市場。自分の力だけでは変えようのない現職での不条理に成長を阻まれている技術者にとっては、転職を通じて環境をリセット…(2007年2月号)


 

アプローチの仕方は応募先次第でこうも変わる
憧れのあのメーカーを落としたみんなの転職ワザ聞きました

応募企業を決めたら、応募書類や面接で自分をアピールする準備をしよう。ただ、応募先の属性によってアプローチの仕方はそれぞれ異なるもの。ここでは転職のパターン別に…(2007年2月号)


 

転職成功のカギは社風にアリ
メーカー選びは風土が命!

企業選びの際、何を重視するかについては人によって異なるが、意外と軽視されるのが社風や風土。入社後に、「イメージと違った……」とならないよう、ここでは社風や開発風土を見極めるポイントを紹介していく。(2007年1月号)


 

“技術力+α”が身につく環境へ−−
SEを成長させる「ユーザー視点」

「ユーザーが遠くて開発がつまらない」と不満を持つITエンジニアは多い。この特集では、ユーザーと直接やりとりができる積極採用企業を紹介。現場社員の証言から、そんな環境で働く醍醐味を探った。(2006年12月号)


 

求人件数バブル期並みでチャンス拡大
開発が楽しくなるメーカー20

エンジニアが本当に楽しく、やりがいを持って働ける開発現場とは? それを解き明かすキーワードは「トレンド発信」だ。エンジニア個人のアイデアが製品に反映され、それが市場で認められ業界のトレンドとなる。これこそ究極 のやりがいではないだろうか。本特集では、そうしたトレンド発信メーカーで働く醍醐味と、市場を賑わす製品作りを手がけているメーカー企業を紹介していき たい。 (2006年12月号)


 

求人件数バブル期並みでチャンス拡大
“売りどき”SEの賢い転職

好景気の影響で企業の採用意欲が急激に高まっている今、ITエンジニアにとってまれに見る転職チャンスが訪れている。しかし、90年代後半のITバブルがすぐに崩壊してしまったように、好景気のときほどその裏側には危険が潜んでいる。そこでこの特集では、現在のIT業界の転職動向を分析しつつ、現在の転職市場を上手に利用して将来も後悔しないようなキャリアをつかむコツを伝授しよう。(2006年11月号)


 

ボーナス後に転職!を叶える必勝ノウハウ
「1月入社」の超ダンドリ術

エンジニアにとって、かつてないほどの売り手市場の様相を呈するモノづくり業界。求人バブルともいえる今は、転職の選択肢が多いという点でまさに自分のスキルの「売りどき」だ。そこでこの特集では、働きながら秋から就職活動を開始して冬のボーナスを手に新天地へ―という転職の理想形を実現するノウハウを一挙公開。このダンドリ術をマスターすれば、多忙な業務と転職活動との両立は不可能ではない。(2006年11月号)


 

好調な採用市場の旬な情報が満載
自動車業界転職準備ハンドブック

次世代技術の開発競争や世界的に伸び続ける生産台数など、2006年も話題に事欠かない自動車業界。中途採用市場も相変わらず活況が続いており、異業種人材まで積極的に取り込むなど、まさに“エンジニアのるつぼ”と化している。そこでこの特集では、旬な仕事に携われるメーカーの最新動向を紹介しよう。 (2006年9月号)



ひと足先に選ぶ次世代のMVE


  テクノロジーの開放を理念にLinuxビジネスの地平を拓く
もともとパソコン少年だった小椋一宏だが、ビジネスの現場でコンピュータに触れたのは大学に入学して間もなくのこと。たまたま始めたデータ入力のアルバイトが後のLinux技術をコアにした起業への第一歩だった。……(2008年02月号)

  画期的ブラウザの開発を通じて技術力で世界の最先端をリード
秋葉原の電気街に程近い御徒町で生まれ育った近藤秀和にとって、電化製品は幼少期からもっとも身近な存在だった。なかでもコンピュータとの出会いは早く、小学生以前から父親から与えられたポケットコンピュータでプログラミングの真似事を始めていたという。こうした体験が近藤にとって、ITの世界に足を踏み入れる第一歩だったといえる。……(2008年01月号)

  民族や言語のカベを越えて世界に貢献できるビジネス確立
今年32歳の園田は大学に進学した当時、自身の将来に大きな不安と恐れを抱いていたと話す。彼は学部在学中の4年間を早稲田大の「田無寮」で過ごしたが、毎週末になると近所のカフェに座って20代、30代、40代、50代、60代と人生の岐路となるであろう時期を書き出し、それぞれにおいて“起業”や“人脈拡大”、“経営基盤の確立”など具体的な展望とビジョンとを思い描いていたと話す。……(2007年12月号)

  「デザインでケータイを選ぶ」潮流の先駆者デザイナー
携帯キャリア間の顧客囲い込み競争が激しさを増す中、その趨勢を決める大きな要素となってきたのが「端末のデザイン性」。機能を重視した“定型”の時代を経て、携帯はデザインを楽しむ時代になったといっても過言ではない。そんな業界の流れに先鞭をつけたのが今回のMVEである小牟田啓博だ。……(2007年11月号)

  独学でプログラミングを学びトップエンジニアのキャリアを築く
仲宗根がPCおよびプログラミングに興味を抱いたのは小学校1年生だった1982年。当時はわずか8ビットのPCだったが、仲宗根はその魅力に強く惹かれてプログラミングの基礎を学び始めた……(2007年10月号)

  小学生時代から天賦の才で誰にも開発できないソフトを作る
07年4月に筑波大学大学院システム情報工学科へ進学した現役大学院生の登。ソフトイーサを設立して満4年が経ったが、経営をしながら博士課程への進学を経て……(2007年9月号)

  修羅場を乗り越えた自身を胸に“個性派集団”のCTOに
ライブドアは今年4月、持ち株会社(ライブドア・ホールディングス)と事業会社(ライブドア)を分離して新しい組織体制をスタートさせた。このときから……(2007年8月号)

  充実した仕事に飽き足らず目指した「デザインもできるプランナー」
2006年12月に発売されて大きなヒット商品になったPHS端末、ウィルコム「9(nine)」。通話とメール、ブラウザという最小限の機能に絞り込んだこととシンプルな形状が、主に30代以上の大人に評価されている……(2007年7月号)

  『誰かがやらなければ」の思いがSaaS原動力
数年前から、日本でSaaS(Software as a Service)が注目を集めている。 SaaSとはネットワーク経由でソフトウェアを利用する仕組み。従来のSIやパッケージ製品とは異なり、 ユーザーは必要なときに必要な昨日だけをサービスとして使うことができる……(2007年6月号)

INSIDE COMPANY REPORT [インサイドカンパニーレポート]

  失敗を恐れない挑戦心が、「何でも作る」を可能にする!
“世界初”を生み出し続けるアイシン精機の技術力

自動車部品のワールドワイドサプライヤーとして、確固たるポジションを築くアイシン精機。 同社は幅広い製品群を手掛け、1万点以上もの自動車部品を開発・生産している。 それ以上に注目すべき点は、これまでに“世界初”の技術をいくつも生み出していること。 誰も作ったことがないものを作るという、エンジニアにとってこのうえない喜びを感じることができるだろう。 そんなアイシン精機の、世界初の技術を作り出す強さに迫る…(2008年1月号)

  “With entertainment”の精神で顧客と付き合う
新たなビジネスで市場を広げるドリコムの高い技術力

2000年6月、京都大学の現役学生を中心とした学生団体として発足したドリコム。早くから「ブログ」に着目して新たな市場を開拓し、06年2月、東証マザーズ上場するなど、右肩上がりの成長を続けてきた。新機軸を打ち出すドリコムの高い技術力についてリポートする。…(2007年10月号)

  世界に向けて「価値ある時間」を創出するプロフェッショナル集団
“日本の文化”を築く−−コナミで働く若手の野望

デジタルエンタテインメントから健康サービス、ゲーミング&システム事業と多角的な事業展開で他に類を見ない事業体として成長を続けるコナミ。その成長の秘訣は、ビジネスの根幹を形成するともいえる社内システムを構築する若手技術者たちの活躍があった。…(2007年9月号)

  頭の中の小さなアイデアでも、すぐカタチにできる。
技術者の力を最大限に活かす!常識の殻を破るDeNAの職場環境

手がける『モバゲータウン』が会員数440万人を超え、その勢いがとどまらない。多くのユーザーから評価を得ているにもかかわらず、それを過信することなく新たなサービスを生み出そうとするディー・エヌ・エー(以下DeNA)。その成長の裏には、技術者のモチベーションの高さと、それを可能にする職場環境があった…(2007年7月号)

  フィクションの世界を想像から実現へ
“ロボット情熱家”集団 サイバーダインの未来創造術

「人間と科学の融合」。その流れを一気に加速させた科学者。それが筑波大学教授の山海嘉之氏だ。 人が着るロボットスーツ『HAL』TMを生み出した山海氏とサイバーダイン(CYBERDYNE)の開発者たちは、 今、誰も見たことのない未来を生み出そうとしている…(2007年5月号)

  “Customer Success”を実現するプロフェッショナルたち
シスコシステムズのエンジニアがネットワークの新しい境地を切り拓く

1984年の創業以来、最先端のテクノロジーや製品の開発でインターネットの発展に主導的な役割を果たしてきたシスコシステムズ。 今なおネットワーク製品の分野で圧倒的な世界シェアを誇る同社の躍進を支えるのは、 志あるエンジニアの熱い思いとそれをバックアップする会社の惜しみないファシリティにあるといえそうだ…(2007年4月号)

  システム構築の新潮流を作るアバナードで最先端を担う
SI業界で存在感を発揮し始めたマイクロソフトソリューションの今

『Windows Vista』の発売を間近に控え、エンジニアの間で改めて注目を集めているマイクロソフトテクノロジー。 最近では『.NET』を用いた案件が増えるなど、以前は少なかったエンタープライズ向け開発の分野でもその存在感を増している。 そこでマイクロソフトソリューションの提供で…(2007年3月号)

  Webビジネスの最先端で技術を活かす
“ネットメディアの仕掛人”IMJでエンジニアから一歩上のステージへ

ITからエンタテインメントまで、多彩なメディアの制作・プロデュースを手がけるIMJグループ。 テクノロジーとクリエイティブを高度に融合させ、クライアントのメディア戦略をトータルにプロデュースする。 異能の人材が集まる自由闊達な職場では、エンジニアという肩書きを超えた…(2007年2月号)

  プロフェッショナルな技術力で未来を現実に変える唯一無二の創造者
自社開発ミドルウエアから読み解くフューチャーの技術者魂

1989年の設立以来、数々のナンバーワン企業の右腕として、ビジネスの最適解を追究してきたフューチャーシステムコンサルティング。どのベンダーにも依存しない中立の立場から提供されるソリューションの裏には、自社開発によるミドルウエアコンポーネントの存在があった・・・(2007年1月号)

  新体制への移行でエンジニアが働く環境も変化
「キャリアの可能性」を広げるCSKシステムズの組織力

1968年の創業以来、日本の情報サービス産業をリードし続けてきたCSK。同社は昨年10月、CSKホールディングスを純粋持株会社とする体制への移行にともない、CSKシステムズとして生まれ変わった。これを機に、同社では社内で働くエンジニアが描くことのできるキャリアパスにも大きな変化が生まれている。その実態を紹介しよう。・・・(2006年12月号)

  世界中が驚くサービスを生み出せるワケ−−−
グーグル急成長を支える「技術者想い」の開発秘話

創業からたったの8年で、「世界でもっとも優れた検索エンジン」と称されるまでに成長したグーグル。2人のエンジニアが大学の寮で立ち上げたという話はあまりにも有名だが、グローバル企業となった現在でも、・・・(2006年5月号)


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