【vol.1-3】「雇用される力」を得るには? ビジネスパーソンは「信用度」を数値化せよ

藤原和博さんが次の10年に必要とされる「雇われる力」について解説。企業から必要とされるビジネスパーソンは「信頼度」が高いというが、どうすれば信頼度を高めることができるのか。チェックシートで確認していく。

企画・撮影協力

藤原和博氏
藤原和博氏 教育改革実践家 1955年東京生まれ。教育改革実践家。東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルートフェロー、杉並区立和田中学校校長、奈良市立一条高等学校校長などを歴任。著書に『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』(東洋経済新報社)、『10年後、君に仕事はあるのか? 未来を生きるための「雇われる力」』(ダイヤモンド社)などがある
(株)ビジネス・ブレークスルー
(株)ビジネス・ブレークスルー 大前研一氏が代表取締役を務め、インターネットや衛星放送を活用し遠隔型マネジメント教育事業を通じて世界に通用する人材を育成する

この記事に興味がある人へのおすすめ

20代ビジネスマン必読!『10年後、君に仕事はあるのか?』を要約

20代ビジネスマン必読!『10年後、君に仕事はあるのか?』を要約

先の読めない不確実な時代において、自分らしく幸せな人生を歩んいくには若いうちにどんな力を養えばいいのか。今のキャリアにモヤモヤを抱える20代にとっても、ライフデザインの頼れるガイドブックとなってくれるはず。

長く活躍し続けるために必要な力-私たちのキャリア入門第11回

長く活躍し続けるために必要な力-私たちのキャリア入門第11回

変化が激しい社会において、活躍し続けられるプロフェッショナルになるために必要な3つのポイントをサッカー選手に例えて解説します。Jリーグの調査で分かったプロを長く続けるポイント「What構築能力」「伝える力」「巻き込む力」とは何なのでしょう。

「雇用される力」を身につけるには? ビジネスパーソンは自分の「信用度」を数値化せよ
この記事が気に入ったらいいねしよう!

その他のコンテンツを見る