キャリアリサーチ

転職やキャリアアップ、ビジネスに関する旬のニュースを@typeがピックアップしました。転職活動の息抜きにご覧下さい。


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・  【働きビト】“イラッ”とした言葉遣い、1位は「ん?」 (4月13日)

入社して間もない若手社員はもちろん、社会人としてのキャリアを積み重ねるベテランも、職場で良好な関係を築いていくために“言葉の遣い方”には気を配りたいところ。そこで、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、職場や外出先などで耳にして“イラッ”とした言葉・言葉遣いについてアンケート調査(複数回答可)を実施。1位には【で?/は?/ん?】(30.2%)が挙がる結果となり、油断するとつい口から出てしまいそうなフレーズに「人が真剣に話しているのに一言で返されるとムカムカする」(大阪府/20代/男性)と苛立ちを感じている人が多かった。

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・  <女性編>理想の“新社会人像”、18歳「武井咲」が堂々首位 (3月18日)

新年度を間近に控え、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、20代〜40代の有職者を対象に「“理想の新社会人”のイメージに合う女性有名人」をテーマとしたアンケート調査を実施。これをランキング化した結果、現在ドラマや映画、CM出演など多方面で活躍中の女優【武井咲】が1位に選ばれた。華やかな笑顔はもちろん凛とした立ち居振る舞いが好感を呼び、「まだ若いのにすごくしっかりとしたイメージがあるので」(東京都/40代/女性)と、18歳ながら理想の新社会人像として多くの支持を集めている。

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・  <男性編>理想の“新社会人像”、溝端淳平が2連覇達成 (3月9日)

フレッシャーズが仲間入りする新年度を前に、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、20代〜40代の有職者を対象として「“理想の新社会人”のイメージに合う男性有名人」に関する調査を実施。これをランキング化した結果、俳優の【溝端淳平】が昨年に続き1位となり2連覇を果たした。この知らせを受けて溝端は「本当に恐縮です。実際に今年新社会人になる年齢なので、たぶん地元の同級生達からは『なんでお前が』って言われちゃうと思います! たぶん親にも!」と謙遜しながらも「まだまだ未熟者なので、これからさらに飛躍できるよう精進します」と力強くコメントした。

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・  【働きビト】多い? 少ない? 社会人の運動頻度「週1回以上」が約5割 (2月10日)

多忙な日々が続き、運動不足を実感している社会人は少なくないと思うが、はたしてその実態とは? そこで、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、20代〜40代の有職者を対象に“日常生活での運動”に関するアンケート調査を実施。「現在、どのくらいの頻度で運動しているか?」という質問では、【1年以上運動していない】が27.8%でトップとなったが、【2〜3日に1回】(2位:16.1%)、【1週間に1回】(3位:15.4%)、【毎日】(4位:14.6%)と「週1回以上は運動している」と回答した社会人も多く、全体の約5割を占める結果となった。

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・  【働きビト】職場にライバル「いない」8割強 (1月21日)

1月21日は幕末1866年の同日、薩長同盟が結ばれたことから“ライバルが手を結ぶ日”といわれている。そこで、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、「会社内でのライバルの存在」をテーマに調査を実施。お互いを高め合うライバルの存在は、仕事をはじめとする様々な場面において、良い結果をもたらすケースが多いと思われるが、「職場にライバルはいるか?」の問いには、8割強の社会人が【いない】(いない:64.9%、どちらかといえばいない:20.6%)と回答する結果となった。

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・  【働きビト】SNSでの出会い、「仕事に役立った」2割以上 (1月13日)

新たな人間関係などを構築する場として、多くの人たちが利用するツイッターやFacebook、mixi等のソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下SNS)。さまざまな境遇の人と容易に交流を図ることが可能なこれらのサービスは、仕事面においても親和性が高いものと思われる。そこで、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、“SNS利用”をテーマに調査を実施。「SNSでの出会いが仕事に役立つことはあったか?」という質問には2割以上が【役立った】(とても役立った:5.9%、役立った:17.3%)と答えており、SNSの普及によるビジネス環境の変化がうかがえた。

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・  【働きビト】社会人に影響を与えたニュース、震災関連が多数占める (12月15日)

私たちの脳裏に深く刻まれることとなった2011年も残すところあとわずか。そこで、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、「今年社会人に影響を与えたニュース」について意識調査を実施した(複数回答)。その結果、3月11日の【東日本大震災の発生】(89.6%)を筆頭に、2位【福島第1原子力発電所事故】(58.6%)、3位【夏の節電対策】(38.3%)と震災関連の出来事がTOP3を占め、甚大な被害をもたらした震災の影響の大きさが改めて浮き彫りになった。 

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・  【働きビト】理想の結婚相手、過半数の女性が年上派 (11月25日)

ここ最近、芸能人の結婚ラッシュが続いている。そこで、今回の社会人コラムORICON STYLE『働きビト』では、20代〜40代の未婚女性を対象に“結婚観”に関するアンケート調査を実施。結婚相手は年下と年上どちらが理想か? の問いでは、【年上】を希望する女性が全世代で過半数を占め、なかでも20代は9割以上(95.3%)という高い数値となった。年上男性に感じる魅力としては、上位から【経済的な安心感】(69.4%)、【心の広さ】(62.2%)、【人生経験の豊富さ】(55.0% ※複数回答)が挙げられた。芸能界でも今年、加藤茶や黒田アーサーらの“歳の差婚”が相次いだが、女性の胸の内としては寛大な“大人の男”を人生の伴侶に求める傾向が強いようだ。

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・  【働きビト】公共トイレへの要求、男性は“完全個室化”への声が多数 (11月10日)

本日、11月10日はトイレの日。毎日のように使用するトイレは、自宅はもちろん外出先でも理想の空間であってほしいというのが世間の本音だろう。そこで、社会人コラムORICON STYLE『働きビト』は今回、“職場や公共のトイレに求めること”をテーマに意識調査(複数回答可)を実施。世代を問わずさまざまな人が利用する場だからこそ衛生面を重視する人は多く、男女ともに【常時の清潔感】(男性:65.3%、女性:84.9%)が1位に。また、男性回答のみに目を向けると、【完全な個室洋式化(小便器をなくす)】(5位:15.6%)、【小便器よりも個室の数を増やす】(6位:15.1%)、【小便器の個室仕様化】(9位:7.3%)というように“個室便所”へのニーズの高まりが顕著に現れ、昨今、女性以上に様変わりする男性の使用スタイルの変化を反映する結果となった。

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・  【働きビト】ビジネス史に輝く日本の“天才経営者”、1位は「松下幸之助」 〜孫氏ら新世代も台頭 (10月28日)

世界を震撼させた米アップル創業者、スティーブ・ジョブズ氏の突然の訃報から早1ヶ月が経とうとしているが、メディアで取り上げられる彼の功績に、改めて畏敬の念を抱く人も多いことだろう。いざ世界から日本に目を向けると、本国にも世界に誇る敏腕経営者が数多く存在する。そこで今回の社会人向けコラムORICON STYLE『働きビト』では、“ビジネス史を代表する天才経営者だと思う日本人”をテーマに調査を実施。1位には、パナソニック電工(旧・松下電器)を創業し、一代で世界的企業へと成長させた逸材【松下幸之助】氏が選ばれた。没後20年以上経つが「人生や経営のイロハからは学ぶ事がたくさん」(広島県/30代/女性)との声が多く、激動する昨今の経営情勢にも彼の“イズム”は息づいているようだ。

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・  【働きビト】電車内でイラッとくる行動、「スマホ利用」も対象に (10月14日)

本日、10月14日は“鉄道の日”。私たちの生活のなかで最も身近な公共交通機関とも言える鉄道は、出勤や通学、旅先への移動手段など、さまざまな目的のもと常日頃から利用している人が多いことだろう。そこで、社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では今回、『電車内で遭遇した「ほっこりした」&「イラッとした」行動』をテーマにエピソードを募集。老若男女が居合わせる関係上どうしてもトラブルがつきもので、双方を比べると「イラッと〜」への投稿が大差で上回った。【ヘッドフォンからの音漏れ】や【大声での会話】、【車内通話】といった“音”にまつわる苦情が多かったほか、「操作アクションが大げさな人がいる。迷惑千万です」(愛知県/40代/男性)と、急速に普及する【スマートフォン使用】に関する不満も寄せられ、昨今の車内事情を映し出した。

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・  【働きビト】スーツのオシャレ感 男性はパーツ、女性はバランスと男女間で差 (9月21日)

男性会社員の正装といえば、ビジネススーツ。シンプルだが第一印象を左右しかねない格好だけに、着こなし方にこだわりを持っている男性は少なくないはず。一方、女性陣はそんな彼らのスーツ姿をそれぞれのセンスや人柄の判断基準として見ている人もいることだろう。そこで、毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では、『男性のビジネススーツの着こなし』をテーマに意識調査(複数回答可)を実施。男性には“こだわっているポイント”を、女性には“オシャレだと感じるポイント”についてそれぞれ尋ねた結果、前者はネクタイやYシャツ、スーツの色形といった各パーツごとに注力。反対に後者は全体のバランスを重視しており、男女で“オシャレ感”に違いが見られた。 

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・  【働きビト】人気子役やAKBの活躍も影響? “昔に戻りたい”シチュエーション (8月26日)

8月もあっという間に後半戦。蝉時雨や夕暮れ時にしても、夏の終わりというのはやけに幼少期・学生時代を想起させ、センチメンタルな気持ちを掻き立てるもの。そこで、さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では、「“あの頃に戻ってみたい”と感じるシチュエーション」を題材にエピソードを募った。すると、連日の熱戦で今夏も日本中を盛り上げた夏の甲子園など、たくさんのドラマが生まれる【スポーツ実況】を見て、自身の部活動や友だちとの時間を懐かしむ人が多かったほか、ここ数年の【子役のブレイク】やAKB48など【若手有名人の活躍】に「自分も小さい頃からいろんな経験をすれば良かったなぁと後悔している」(戻りたい時代:幼稚園時代/埼玉県/20代/女性)などと、さまざまな声が寄せられた。

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・  【働きビト】宝くじ、いくら当たったら退社する? 「3億以上」が4割 (8月5日)

9日は、恒例・サマージャンボ宝くじの抽選日。“一攫千金で世界が変わる”と言われるように、高額当選を夢見て妄想にふけった経験の持ち主は少なくないことだろう。そこで、毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では、「宝くじでいくら当選したら会社を辞める(現状を変える)か」についてアンケートを実施。結果、【3億円以上】(40.4%)が4割と最も高い割合を占め、前後賞を合わせたジャンボ最高額の当選で初めて新たな人生設計を考えるようだ。「たとえ3億以上当たったとしても、“もしも”が怖いので現状は変えず仕事は続ける」(広島県/20代/男性)との意見も多く、近年の不況に伴う将来への不安感から堅実な活用を心がける傾向にあることがわかった。

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・  【働きビト】今夏、社会人の帰省予定者は半数以上 理由に震災発生も (7月29日)

7月も後半を迎え巷では夏休みシーズンが到来。そこで、毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では、“今夏の帰省”に関する意識調査を実施。実家以外で暮らす社会人に今年の予定を問うと、半数以上が帰省を【考えている】(考えている:36.8%、少しでも考えている:19.2%)と回答。そのきっかけについて掘り下げると(複数回答可)、【毎年のように帰省している】(54.9%:1位)、【地元に用事がある】(13.5%:4位)という答えが目立つ一方、今年3月の【東日本大震災の発生で、家族や地元仲間の大切さを改めて感じたから】(10.1%:6位)と、震災の発生が実家に足を向けさせる理由の1つとなっていることがわかった。

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・  【働きビト】社会人スマホ保有者、「仕事にアプリ活用」3割強 (7月22日)

現在、急速に普及率を伸ばしているスマートフォン(以下スマホ)市場。その魅力は、何といってもネット環境の快適さ、用途によってカスタマイズできるアプリケーション(以下アプリ)の豊富さが挙げられるだろう。次々と数を増やすアプリは、ユーモア満載のお遊びタイプから実生活向けまで実にさまざま。最近では、仕事の効率化を図るお役立ちアプリも増えてきているが、実際に職場での活用のほどとは? 毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』が、スマホユーザーを対象に「仕事にアプリを役立てているか?」を調査したところ、3割強が【役立てている】(とても役立てている:10.5%、役立てている:24.6%)と回答。スマホの登場によって仕事の手法や環境も徐々に変化しているようだ。

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・  【働きビト】“節電の夏”の本音、約6割が「辛い」 暑さで仕事に支障も (7月8日)

いよいよ“節電の夏”が到来。家庭内や交通機関等の公共施設はもちろん、職場でも節電対策が強化されている事と思うが、例年とは異なる夏に足を踏み入れての社会人たちの心境とは? 毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』が“節電の夏”に関する意識調査を実施したところ、約6割が本音としては【辛い】(とても辛い:18.7%、少し辛い:28.9%、辛い:10.0%)と回答。室内温度を調整している職場が多く「取り組みは重々承知しているけど、社内が暑くて仕事に集中できない」(青森県/40代/男性)と、連日のように続く“暑さ”に滅入り、仕事に支障をきたしているという声が散見されている。

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・  【働きビト】職場に友人「いない」半数以上、私生活と分離したく「必要ない」も6割 (6月17日)

上司や同僚など職場の仲間は、苦楽を共にするとはいえ“学生時代の仲間”とは一味違うもの。そこで、毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では、20代〜40代の有職者900名を対象に『職場の友人関係』に関する意識調査を実施。「同じ職場に心を許せる友人がいる(いた)か?」の問いには、半数以上が【いない(いなかった)】と答えた。その回答者に「友人がほしいと思った事はあるか?」返答を求めると、ここでも【ない】(あまりない:39.2%、全くない:18.4%)が約6割という結果で、仕事とプライベートは分離したい考えの人が多数を占めている事がわかった。

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・  【働きビト】理想の新社会人像、1位は「溝端淳平」と「新垣結衣」〜話題の17歳「武井咲」もTOP10入り (5月20日)

毎回さまざまなテーマで社会人の実情に迫るコラムORICON STYLE『働きビト』では、20代〜40代の有職者900人を対象に「“理想の新社会人”のイメージに合う有名人」についてのアンケートを実施した。その結果「男性部門」1位は、何事にも活発に取り組む姿が印象的な俳優の【溝端淳平】。「女性部門」には、凛とした姿勢やフレッシュな笑顔が好感を与える女優【新垣結衣】がそれぞれ選ばれた。また、「女性部門」6位には、今年に入り資生堂『マキアージュ』などの各CMや連ドラ初主演で話題を集める女優【武井咲】がランクイン。弱冠17歳ながら今ランキング最年少でTOP10入りを果たした。

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・  【働きビト】震災後、約8割の企業が“会社として”復興への取り組み (5月13日)

東日本大震災の発生から2ヶ月。地震直後は、度重なる余震や計画停電などの影響で仕事に支障をきたした社会人も、徐々に日常を取り戻してきた頃ではないだろうか。今回の未曾有の被害を受け、個人はもちろん会社としても様々な対応を迫られたことだろうと思うが、ORICON STYLE『働きビト』で「震災後、会社として何か取り組みはあったか?」を調査したところ、約8割(75.0%)が【ある】と回答した。その取り組みとしては【使っていない部屋の電気は消す】(2位:58.7%)、【冷暖房の温度を調整する】(3位:45.8)、【勤務の開始・終了時刻を調整する】(10位:9.9%)など、特に“節電”に注力しており「会社でも出来ることから。今後の事も考えて常に心がけています」(東京都/40代/男性)と、電力不足が叫ばれる夏場へ向けて意識を高める企業が多かった。

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・  【働きビト】人生相談したい人、1位は「マツコ・デラックス」 (4月28日)

恋愛や家庭内問題はもちろん、仕事での人付き合いなど、誰だって悩みの1つや2つを抱えながら生活しているもの。そこで、さまざまなテーマで社会人の実情に迫っていくORICON STYLE『働きビト』では、「人生相談をしたいと思う有名人」についてアンケートを実施。その結果1位には、広い視野で眺めたうえでの辛口コメントに定評のある【マツコ・デラックス】、2位には発言に説得力がある【美輪明宏】、3位に抜群のリーダーシップを発揮する【島田紳助】と続いた。マツコは、男女別ともに支持率No.1で「ジェンダーを超えた見方で的確なアドバイスをくれそう」(東京都/30代/女性)と、そのキャラクターや豊富な人生経験から指南を仰ぐ声が相次いだ。

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・  【働きビト】仕事が向上すると思う社内制度 、「他部署体験」「名札付け」で“交流力”UP (4月15日)

新年度を迎え半月。人事異動や新人たちが仲間に加わったことにより一新した会社では、社内交流が特に盛んな頃なのではないだろうか? 一重に社内交流と言っても手段はいろいろ。時代の流れとともに、ひと昔前は考えられなかったようなユニークな制度を設ける社も増えてきている。そこで、毎回さまざまなテーマで社会人の実態に迫るコラム『働きビト』では、「“仕事が向上する”と思う、実施してほしい社内交流・制度」についてリサーチ。小さなきっかけでも親交を深められるのでは? と、顔と名前を一致させる【大きめの名札を付ける】ことや、固定デスクを取り払った【好きな場所での仕事】。職場の成り立ちを知る足掛かりとなる【短期間の他部署体験】などと、様々な案が届いた。

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・  【働きビト】イラっとする言葉遣い、「うん」「へぇ」など馴れなれしい相槌に要注意 (4月8日)

この春、社会人の門を叩いた新入社員はもちろん、入社2〜3年程度の若手社員にとって、職場や取引先でのトラブルの元になり得る“言葉遣い”には、特に注意を払いたいところ。そこで、社会人の常識・非常識から恋愛事情まで、様々な分野でのスタンダードを探るコラムORICON STYLE『働きビト』では、社会人の先輩となる有職者900名に『会社や出先などで耳にし“イラッ”とした言葉や言葉遣い』についてアンケート(自由回答)を実施。すると【そうなんだ】、【だよね】といった、タメ口などの問答無用な回答はもちろん、【わかりましたー】と語尾を伸ばしたり、【うん】、【へぇ】という馴れなれしい相槌など、油断するとつい口から出てしまいそうな言葉が挙がった。

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・  【働きビト】履歴書にウソ書いた経験「ある」約3割 (4月1日)

本日、4月1日は“エイプリルフール”。そこで、常識・非常識から恋愛事情まで、毎回様々なテーマで社会人の実態に迫るコラム『働きビト』では、社会人なら誰もが通る道である“就職活動”をテーマに『履歴書に“ウソ”を書いたことがあるorないか?』をリサーチ。その結果、【ない】が72.7%、【ある】が27.3%で、ウソを書いた経験の持ち主が約3割を占めることがわかった。記入した項目としては、多い順番に【志望理由】(43.6%)、【趣味・特技】(23.1%)、【職歴】(14.7%)が挙がり、採用してもらいたい一心で「ちょっと話をオーバーに書いてしまった事があります」(大阪府/20代/女性/志望理由)といったエピソードの数々が届いた。

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・  【働きビト】社会人の“送別ソング”、定番にいきものがかりが台頭 (3月4日)

社会人の常識・非常識から恋愛事情まで、様々な分野でのスタンダードを探るコラム『働きビト』。つい先ごろ、新年を迎えたかと思えばあっという間に3月。新年度へ向けた人事異動などで送別会への参加が盛んになる頃ではないだろうか? そこで今回は、職場を離れ行く仲間に贈りたい『送別ソング』をリサーチ。海援隊の【贈る言葉】(1位)や長渕剛【乾杯】(2位)、尾崎豊【卒業】(7位)など、以前から“贈る歌”として浸透する名曲が上位を占める中、昨年のNHK朝ドラ『ゲゲゲの女房』の主題歌としてもお馴染みの【ありがとう】(4位)、新天地へ旅立つ時のリアルな心情を綴った【YELL】(6位)を歌う、いきものがかりがTOP10内に2曲エントリー。“送別ソング”の新潮流として名乗りをあげている。 

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・  【働きビト】職場で“バカヤロ―!”と叫びたくなった瞬間 〜上司と部下、クレイマーなど悲喜交々 (2月18日)

昨日、第一生命保険から会社員の悲哀を詠んだ『第24回 サラリーマン川柳』が発表され、耐えて忍ぶ大人達の姿が大きな話題を集めた。そこで、社会人の常識・非常識から恋愛事情まで、様々な分野でのスタンダードを探るコラム『働きビト』では、過去に職場で「思わず“バカヤロ―!”と叫びたくなった経験は?」という“うさばらし”アンケートを実施。結果は無意味に長引く会議や、やたら生意気な部下と手柄を横取りする上司への不満など、立場が違えばエピソードも千差万別。なかには「コールセンターの仕事で、客に“頭悪いね”と言われた」(北海道/20代/女性)と、モンスター級のクレイマーに出会った悲痛な体験談も届いている。

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・  【働きビト】理想の年収と現実のギャップ、平均135万円 〜男性は女性の約1.6倍 (1月21日)

2011年がスタートし、何か新しいことを始めたいと考える人やさらなる飛躍を誓う人は多いだろう。社会人の常識・非常識から恋愛事情まで、様々な分野でのスタンダードを探るコラム『働きビト』では、先の見えない経済情勢下で考えずにはいられない「年収」に関してアンケートを実施。理想の年収と現実とのギャップを尋ねたところ、全体の平均額は【134.7万円】。女性の平均【102.6万円】に対して、男性の平均は【166.8万円】と約1.6倍。“将来への不安”と“自分が評価されていない”という思いが浮き彫りとなった。

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・  【働きビト】会社に欲しい“新制度” 〜昼寝制度から禁煙達成で金一封など (1月7日)

正月休みも終わり、いよいよ新年がスタート。久々に仕事場に出勤し、改めて“こんな制度あったらいいのに”と感じることがあるはず。ORICON STYLEの社会人コラム「働きビト」の新年1回目は『 今すぐ欲しい! 会社の新制度』をテーマにアンケートを実施。通勤服でもおしゃれを楽しみ、ファッションセンスで金一封を勝ち取る【ベストドレッサー賞】、また仕事の効率化を理由に会社で公然と昼寝ができる【シエスタ制度】に、健康増進を目的とした【禁煙奨励制度】など。新年のスタートらしい夢が広がる制度が挙げられた。

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・  今年の内に上司に言っておきたい不満 〜就業中の居眠りや泥酔出社など仰天行動 (12月14日)

今年も残すところあとわずか。普段は言いたくても言えない上司への不満、吐き出しておきませんか? ORICON STYLEでは全国の20代〜40代の男女・有職者を対象に「“ちょっと待って!”と言いたくなる、上司の仰天行動は?」というアンケートを実施。その結果、新社会人が指摘されるような「○○様御中という宛名」(東京都/20代/男性)などビジネスマナーも多々。だが、それだけに留まらず「難しい事を考えると、仕事中に爆睡する」(神奈川県/40代/男性)と上司の“居眠り”を指摘する声、さらに「飲酒して出社」(奈良県/30代/男性)、「お通夜にアロハシャツを着て来て」(宮城県/20代/女性)など、開いた口が塞がらない仰天行動が次々と報告された。

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・  “OL”に変わる新名称は?「サラ女」、「キャリ女」に「働き女子」など (11月25日)

本日11月25日は、週刊誌『女性自身』(光文社)が働く女性を紙面で“OL(オフィス レディ)”と呼んだことにちなみ「OLの日」とされている。しかし、当時から女性の生き方もずいぶんと変化してきた昨今、“OL”という響きは今も世間から愛着を持たれているのだろうか? そこでORICON STYLEでは「OLに変わる“働く女性”の新名称は?」というアンケートを全国の男女・有職者を対象に自由回答で実施したところ【WW(ワーキングウーマン)】、【WP(ワーキングパーソン)】など“ワーキング○○”が多数。また【キャリ女(じょ)】や【サラ女(じょ)】、【働き女子】など“働く”という言葉に直結した新名称が続々と挙がった。

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・  【働きビト】増税から早1ヵ月…それでも喫煙する人は勝ち組or負け組? (11月12日)

10月1日に大幅な値上げが実施されたタバコ。これを機に禁煙を決意した人も多く、一部医療機関の禁煙外来では禁煙補助薬が品薄状態に。しかし“値上げ禁煙、1ヶ月で断念”という報道もあり、完全な禁煙成功はかなり難しいようだ。そこでORICON STYLEでも喫煙に関する意識調査を実施。喫煙者・非喫煙者双方に「増税から1ヶ月、それでも喫煙を続行する人は勝ち組or負け組?」と尋ねたとこころ【勝ち組】36.1%、【負け組】が63.9%で6割強を占めた。理由には「『やめなきゃ…』『やめたいなぁ…』と言いながら、やめられない人がほとんど」(大阪府/30代/女性)と、禁煙したいと口にしながら喫煙所に向かうその後ろ姿を見て“負け”と捉える人が多いようだ。  

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・  【働きビト】“ニオイの管理”もビジネスマナー!? 職場で気になる臭い、1位「口臭」 (10月29日)

20代〜40代のビジネスパーソンを対象に、“職場で気になること”をリサーチするコラム『働きビト』(ORICON STYLE)。今回は「職場で気になる“ニオイ”」について、自分自身がケアしているニオイと、社内で気になる異性のニオイの2項目について意識調査を実施した。自身のケアで最も気にしているのは1位【わき】、2位【口臭】、3位【汗】。一方、気になるニオイは1位【口臭】、2位【汗】、3位【わき】と、TOP3には同じ項目がランクイン。「息を止めて会話するので、話に集中できない。2度と会いたくなくなる」(北海道/40代/女性)と、目には見えない“ニオイ”はビジネスシーンで大きな影響を及ぼしているようだ。 

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・  【働きビト】ボスになって欲しい人、1位天海祐希 (10月15日)

10月16日は「ボスの日」。アメリカでスタートし、部下が日ごろお世話になっている上司に対して労をねぎらい、昼食やプレゼントを贈って日ごろの感謝を伝える日とされている。そこでORICON STYLEでは「こんな人が自分の“ボス”だったらと思う有名人は?」というアンケートを実施したところ、1位に女優の【天海祐希】。次いで2位に【所ジョージ】、3位に【北野武】が続いた。天海は特に同性からの得票率が高く、「厳しくもあり冷たくもあるが、その分しっかり最後まで見ていてくれている感じがする」(神奈川県/20代/女性)と“ハンサムな女性”としての憧れが多数。判断力と統率力を備えた“女ボス”として納得の1位獲得となった。 

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