Techトレンド Vol.802

SEに転職する時の志望動機を考えるポイントと例文を解説

「SEに転職する予定だが、志望動機が思いつかない」

同じSE(システムエンジニア)に転職するとしても、面接を受ける企業の事業内容やあなた自身の経験などによって志望動機は異なります。

しかし、最適な志望動機が思いつかず、面接・履歴書の対策がうまくできないとお悩みではないでしょうか。この記事では、SEへ転職する際の志望動機を考えるポイントや例文を紹介します。

中途採用を想定して志望動機の例を紹介しますが、新卒採用でも応用できるので参考にしてください。

SE(システムエンジニア)の志望動機を考えるポイント

では早速、SEに転職するための志望動機を考える際、どのようなポイントを意識すれば良いのか見ていきましょう。

SEの経験がある方も未経験の方も、以下の観点から考えてみてください。

■なぜSEに転職したいのか

前提として、あなたがなぜエンジニアに転職したいのかを説明できるようにしましょう。

面接官としても、確固たる理由があってSEに転職しようと考えたいる人材を採用したいはず。「なんとなく」や「前職より給料が良いから」といった理由だと、プラスの評価にはなりにくいでしょう。

いくつか例文を紹介します。

例文1
プログラミングを趣味としており、個人でWebアプリの開発を行っていました。過去に数件の受託開発を行ったこともあり、本業にできるレベルではないかと考えSEへの転職を考えました

例文2
将来的にSEの需要は高まると感じ、プログラミングスクールに通ってスキルアップを図っていました。そのスキルを実務としても活用したいと考え、SEに転職を決めました。

例文3
前職で社内のSEと連携して仕事を行うことがありました。その時に私の依頼した案件にも対応してもらいSEの重要性を感じ、私もSEとして働きたいと感じるようになったのがきっかけです。

このような志望動機を参考にしてください。

■企業にとってのメリットを付け加えるとベスト

SEを志望した理由を「SEに憧れている」「SEになって手に職をつけたい」などと説明しても構いませんが、ベストとは言い切れません。理由は「企業にとってのメリットが説明できていないため」です。

企業が転職採用を行う目的は、人材の育成ではなく企業全体の業績アップのためです。中途社員に対しては、新卒社員以上に即戦力であることが求められています。

あなた自身の成長意欲に加えて、それが企業に取ってどんなプラスになるのかまで説明できるとより良い志望動機となります。

■なぜその企業を志望しているのか

志望動機において最も重要な部分であり、採用担当者が一番聴きたがっているのがこの内容です。

ただSEに転職するのであれば、他の企業でも問題ないはず。その中でなぜその企業なのかを説明できることで、高い評価につながるでしょう。

企業によって事業内容は異なるので、どの企業でも一様に使える動機を考えるのは難しいです。ただ参考までに、以下のような志望動機を説明できるようにしておきましょう。

例文1
御社のシステム開発はRubyを使っているとサイトで拝見しました。私自身プログラミングスクールでRubyを学習しており、基礎から実践的なスキルまで身につけました。私のプログラミングスキルが御社のサービス成長に貢献できると考え、志望しました。

例文2
御社の説明会において、SEにもコミュニケーション能力を求めていると伺いました。私はプログラミングの経験こそ少ないものの、前職までの営業経験からコミュニケーション能力には自信があります。私の過去の経験が御社でも役立つと考えたため、志望しました。

その企業で開発に使っているプログラミング言語や、今後の方針、事業内容などと絡めて志望動機を説明するように意識しましょう。するとより具体性が上がり、志望動機の説得力も高まります。

■企業分析は必ず行う

「なぜその企業を志望しているのか」を説明するためには企業分析が欠かせません。

コーポレートサイトや日々のニュースに目を通し、会社が行っている説明会などに参加して情報を集めましょう。

志望動機を考える上でも情報収集は大切ですが、さらに「それだけ熱心に御社への転職を考えている」という意欲をアピールすることにもなります。

あえて「御社の説明会に幾度となく足を運び」や「コーポレートサイトを隅々まで読みまして」というような説明は付け加えなくても良いでしょう。あなたの持っている情報から、面接官はどれだけ企業分析を行ってきたか理解してくれるはずです。

■どんなスキル・経験を持っているか

こちらも重要な点です。中途採用ではどのようなスキル・経験・資格を持っているかが大きな評価ポイントとなります。

SEやプログラミングを使った仕事の経験があればそのままアピールして問題ありません。面接の前にどのようなスキルを持っているかリストアップしておきましょう。

例として、以下のようなスキル・経験はSE転職においてアピールポイントとなるでしょう。

・プログラミングスキル
・コミュニケーションスキル
・マネジメントスキル
・各種資格(基本情報技術者試験など)

未経験、または新卒でSEを志望するのであれば、「SEになる意欲やそのための行動」を伝えることが重要となります。この点については後ほど詳しく解説します。

■SEの仕事内容につながるように伝える

上記で紹介したスキル・経験以外でもSE転職においてアピールポイントとなるものはあります。その判断をするコツとしては、「SEの仕事内容につながるかどうか」を考えることです。

SEの仕事は大まかに以下のような流れで進みます。

・要件定義
(クライアントの要望をまとめ、どのようなシステムを開発するか決定する)
・設計書作成
(システムの設計書を作成する)
・コーディング
(設計書に沿って開発を行う。エンジニア自身ではなくプログラマーが行うこともある)
・テスト
(開発してシステムにエラーがないかテストする)

これらのことに活用できるスキル・経験であれば面接で説明しましょう。具体的な例文を考えてみます。

「質問が上手だと評価される」ことをアピールすると想定しましょう。

例文
私は前職で営業を行っていましたが、同僚から「質問上手」だと言われることが多かったです。私自身「取引先が気づいていない問題も発掘しよう」という意識はしており、失礼のない範囲で質問を投げかけていました。こうすることで、より深いニーズの発掘とそれを解決する提案ができたので先方と長い付き合いを築けました。これはエンジニアの仕事の1つである要件定義の部分で役立つと考えています。相手の潜在的なニーズを引き出す質問をすれば、取引先により満足してもらえるシステム開発ができるでしょう。この点で私の「質問上手」な部分を役立てることができます。

少々強引に感じるかもしれませんが、このようなアプローチも可能です。

特に未経験でプログラミングスキルなどSEの仕事に直結するスキルを持っていないという方は、参考にしてください。

■制作物を紹介する

もし前職やプライベートで作ったアプリ・サービスなどがあれば、積極的にアピールしていきましょう。

実際の制作物を見てもらった方が、あなたのスキルをスムーズに証明できるでしょう。

この時に注意したいのは、制作物の自慢にならないようにするということです。「制作にあたり〇〇の技術を身につけた。これを御社の業務でも役立てたい」というようなアピールにしましょう。

制作の過程で培った技術をアピールするというイメージです。

もし制作物はない場合、実際に自分で作ってみることをおすすめします。手間はかかりますが、強いアピールポイントとなるのは間違いありません。

■どのくらい意欲があるか

スキル・経験が重視される中途採用ですが、仕事に対する意欲も見られています。

高いスキルを持っていることに加えて、入社後も意欲的に働いてくれそうな人材であれば、採用される確率は上がるでしょう。

入社後に達成した目標や、今後のキャリアについてなどを具体的に説明できると意欲が伝わりやすいです。

例文1
御社に入社後は〇〇のサービス開発に携わりたいです。△△のシステムをよりグレードアップし、お客様に使いやすいサービスになるよう貢献していきたいと考えています。

例文2
入社後は開発を行いながら、5年以内にマネジメント職へのキャリアアップを考えています。自分で開発するのはもちろん、自分と同じくらいのスキルを持つ人材を育成し、これまで以上に効率的な開発が行える環境を作り出したいです。

このように説明してみましょう。

■未経験の場合は意欲と具体的な行動が重要

未経験でアピールできるスキル・経験が少ない場合は、意欲のアピールは非常に大切となります。

先ほどの入社後の目標を伝えるということも試して欲しいのでが、未経験のうちは「入社に向けてどんな行動を起こしているか」の方がアピールポイントとなるでしょう。

未経験のうちから大きすぎる目標を掲げても「本当にこの人は達成しようと考えているのだろうか」と面接官に疑念を持たれてしまうかもしれません。

以下のような説明をするといいでしょう。

・書籍や学習サービスを使い御社で開発に使う言語の勉強をしている
・プログラミングスクールに通っている
・御社のサービスを理解し、向上に努めようと考えている

例文
私は御社の「〇〇サービス」に興味があります。 もともと「〇〇」の業界におりまして、既存サービスの不便さや、同じように悩む同業者の声を数多く聞いてまいりました。
御社の「〇〇サービス」は過去に私や企業が抱えていた悩みを解決する最善策になると感じています。今度はユーザーではなく サービスを提供し、「〇〇」業界の問題点を解決する側に立ちたいと考え、御社を志望しました。 ただ、私にはWebサービスの開発経験や高いプログラミングスキルはありません。
現在プログラミングスクールに通い、御社の開発に使っている言語Rubyの学習を行っています。入社までに学習を終え、前職での経験を活用したSEになる準備を整えておきます。

もちろん口で説明するだけでなく、実際の行動に起こすことで入社後の実務に役立ちます。積極的に行動し、面接でもアピールしていきましょう。

「SEの働き方別」志望動機の例文

ここまでは、志望動機を考える際の基本的なポイントと例文を紹介してきました。次からは大まかなSEの働き方別にSE転職の志望動機を見ていきましょう。

以下3つの種類に分けました。

・外部システムの開発を行うSEへの転職
・自社内で活躍するSEへの転職
・スタートアップのSEへの転職

■外部システムの開発を行うSEへの転職

まずは、外部の企業からシステム開発の依頼を受けて開発を行うSEに転職する際の志望動機から考えます。

このようなSEは、社内のみならず社外のクライアントとやりとりする機会も多いと考えられます。そのため、プログラミングスキルに加えてコミュニケーション能力のアピールもしておくと良いでしょう。

またSE全体に共通することとして、システム開発の作業には複数名の人員が関わるのが一般的です。チームメンバーと共に作業をする協調性のアピールも重要となるでしょう。

例文1
私は「クライアントのニーズに沿った提案・開発のできるSEとして活躍できる」と考え、御社を志望しました。
前職でもSEをしており、クライアントと直接打合せする機会はありました。しかし、社内のスケジュールや予算の関係で、ニーズはあっても解決の提案ができないという思いを何度も経験しました。
御社でも大手から中小まで様々な企業と取引しており、エンジニアがクライアントと打ち合わすることも多いと思われます。さらに御社の成長性や企業規模を考えた時、クライアントのニーズに沿った提案を自由に行えるのではないかとも考えております。これまでできなかったクライアントに寄り添った提案・開発ができると考え、御社を志望しました。

この例文のポイント

・企業の財政面や事業内容を調査していることが伝わる
・開発にも意欲的であると伝わる
・積極的にクライアントと打合せをする姿勢が見える→コミュニケーション能力に自信があることがわかる

例文2
「人員を管理し、スムーズな受託開発を行うためのマネジメントスキルを活用して働ける」と感じたことが、御社を志望した理由です。
説明会の場で担当者の方が、開発現場の課題は「人員は揃っているのだが、指揮系統が整っていないことでやや作業の遅延が見られる」ということでした。
私は、前職は開発チームを取りまとめていたわけではありませんが、マネジメント職として10人ほどのチームを率いていました。この中で培ったマネジメントスキルが御社でも役立て、開発の効率化に貢献できると考えた次第です。
プログラミングについては知識不足のところもありますが、入社までに基礎部分の勉強を完了させておきます。実務の中で開発を行いながら、エンジニアチームを取りまとめていくことが入社後の目標です。

この例文のポイント

・チームをまとめたり、協調性を重視しながら働こうという姿勢が見える
・キャリアアップも視野に入れており意欲的だと感じられる
・プログラミングの知識はなくても、勉強していこうという意欲が感じられる

■自社サービスを開発するSEへの転職

続いては、受託開発ではなく自社内でサービスを開発している企業のSEヘ転職する場合の志望動機です。

前提として、SEに必要なプログラミング、コミュニケーション、マネジメントといったスキルのアピールは盛込みましょう。さらに、志望している企業のサービスの現状や今後どのように発展していく予定なのかを把握。その上であなたのスキルや経験がどのように活かせるのかを説明でいると理想的です。

例文1
御社を志望した理由は、御社で運営する「スポーツクラブ比較サイト」に興味を持ったことです。
私は前職でスポーツクラブでインストラクターをしていました。その時に体験したこととして、集客の難しさがありました。 スポーツクラブはIT技術に疎い部分があり、自社サイトさえ何年も更新していないという施設は珍しくありません。
私がいたスポーツクラブもこのような状態。ネット集客が一般的となった昨今では、集客に苦労していました。 そんな折、御社の比較サイトの利用を始めたところ、ネット経由でのお客様が多く入会するようになりました。 私が勤めていたクラブと同様な悩みを抱えているクラブは世の中に数多くあると思われます。
そこで、スポーツクラブで働いていた経験を御社のサービス開発に活用し、クラブの抱える悩みの解消に貢献したいと思いました。これが志望理由です。 開発に必要なプログラミングは、現在プログラミングスクールにて学習しています。入社までに実践的なスキルを身につけておくつもりです。

この例文のポイント

・企業のサービスに役立つスキル・経験を持っていることが伝わる
・企業の事業目標と目標が一致している
・プログラミングスキルアップにも意欲的だとわかる

例文2
私は、個人的にスマホアプリの開発を行ってきました。この時に身につけた技術が御社でも活かせると考え志望しました。
御社ではゲームやライフハック系のアプリをiPhone向け、Android向け両方で開発しているかと存じます。私も両方とも開発経験があり、Swift、Kotlinを扱ってきました。
また私は、御社で開発したアプリのユーザーでもあり、アプリ開発の際に研究にしていました。御社のアプリの仕組みやコーディングなどはイメージができています。
私の技術が活かせること、そしてアプリのユーザーとして新しい機能の提案などもできるのではないかと考えています。

この例文のポイント

・即戦力になることがわかる
・企業のサービスについて深い理解があることがわかる

■スタートアップのSEへの転職

最後はスタートアップのSEへ転職する際の志望動機です。

アピールポイントはこれまでに紹介した2つのケースと大きく変わりません。ただ、「いかに意欲があるか」や「会社の現状を理解しているか」という点が評価されることを意識しましょう。スタートアップは大量に人材を採用できる余裕がないのが一般的です。そのため、自分の裁量で動き長く働いてくれる人材を積極的に採用したいと考える傾向があります。

例文1
御社の「プログラミング学習サービス」に興味を持ち、志望しました。 私自身、SEを目指すにあたりプログラミングを学習しておりました。その際は書籍を使って学習していたのですが、自分に適した参考書を見つけることが難しく、幾度となく挫折しかけた経験があります。
当時はプログラミング学習のハードルは非常に高かったですが、御社のようなサービスがあることでハードルは下がってきていると感じます。当時苦労した経験を思い出し、これからプログラミングを学ぶ人々の助けになるべく、御社のサービス開発に携わりたいと思いました。
また、御社の少人数であることを活かした行動の早さは私の理想に近いものです。前職では1つの仕事をこなすためにも上司の許可や社内でりん議を通す必要があり、窮屈に感じておりました。御社は自分に責任はあるものの迅速な行動ができるという点で、私にとって働きやすい環境となりそうです。

この例文のポイント


・サービスを向上させていこうという意欲が伝わる
・ベンチャーの強みを理解し、自発的に行動しようという意識が見える

例文2
御社が開発を予定している「マッチングアプリ」に興味を持ちました。
空きスペースを所有する個人と、収納スペースが欲しい個人とをマッチングさせるサービスは非常にニーズが高いと感じております。今はまだ一般的なサービスとなっていませんが、将来的に利用者が急増するでしょう。そのサービスの開発に携わりたいと感じました。
可能であれば私がサービスの指揮をとり、人員が増えた際にマネジメントを行う立場になりたいと考えています。

この例文のポイント

・企業の現状について理解していることがわかる
・マネジメントをしようと意欲的だとわかる

未経験者はプログラミングの学習から始める

SEの求人には「未経験可」という条件のものもあります。そのような求人に応募すれば、プログラミング経験がなくても採用される可能性歯あるでしょう。しかし、やはり経験者の方が優先的に採用となる傾向があります。

志望動機を考えることも大切ですが、それよりもプログラミングスキルを身につけることを優先するべきです。

■プログラミングスクールの受講がおすすめ

プログラミング未経験者はスクールの受講がおすすめです。独学でもプログラミングは身につきますが、ハードルは高めです。独学者の8〜9割ほどが挫折してしまうとされています。原因は自分に合った教材が見つからなことや、つまずいた部分を質問できる人が身近にいないことなどです。

スクールでは、このような挫折のきっかけとなる要素を取り除いた学習環境ができています。
使用する教材は、過去の受講生がつまづいた部分を分析し未経験者でもわかりやすいよう改良を加えたテキストです。さらに教室にはメンター(講師)がおり、すぐに質問することができます。

このような環境があるため、最短3ヶ月でプログラミングが身につきます。未経験者にとって最適な学習環境となるでしょう。

■転職サポート付きスクールを選ぼう

スクールには転職サポートのついたものもあります。キャリアアドバイザーが受講生の転職活動をサポート。その人の理想に近いSEの求人紹介などを行ってくれます。もちろん面接対策にも対応。今回のように「志望動機が思いつかない」という場合も相談に乗ってくれるでしょう。スクールのキャリアアドバイザーは数多くの受講生をSEへと導いた転職のプロです。プログラミングスキルを学びながら、転職活動を進めるためにもスクールは役立ちます。

さいごに

SEは人材不足が続いており、転職はしやすい業種だとされています。しかし、きちんと対策をしておかなければ不採用になっても不思議ではありません。特に志望動機は求職者のスキルや経験、意欲を図れるポイントです。面接官は重視しています。この記事を参考に、SE転職の志望動機を考えてみてください。

※こちらの記事は、『TECH::NOTE』コンテンツから転載をしております。
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