『プロになるJava』共著
LINEヤフー Javaスペシャリスト
きしだなおき(@kis)
九州芸術工科大学 芸術工学部 音響設計学科を8年で退学後、フリーランスでの活動を経て、2015 年からLINEヤフーに勤務。著書に、『プロになるJava』(共著、技術評論社)、『みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期!』(共著、技術評論社)、『創るJava』(マイナビ)など。
きしだのHatena:https://nowokay.hatenablog.com/
生成AIの普及で、コードを書くスピードは劇的に速くなった。検索に時間をかける必要もなく、以前なら数日かかった試行錯誤が一瞬で終わる。そんな光景は、もはや日常だ。
ではエンジニアの成長プロセスも、同じように「短縮」されるのだろうか?
それとも、どれだけAIが進化しても、人の成長には変わらず時間と経験が必要なのか?
この問いに、『プロになるJava』の著者、LINEヤフーでJavaスペシャリストとして活躍するきしだなおきさんは、「AIでショートカットはできるが、やるべきことはむしろ増えている」と断言する。
その理由を深掘りすると、AI時代を生き抜くエンジニアに不可欠な「土台」の正体が見えてきた。
『プロになるJava』共著
LINEヤフー Javaスペシャリスト
きしだなおき(@kis)
九州芸術工科大学 芸術工学部 音響設計学科を8年で退学後、フリーランスでの活動を経て、2015 年からLINEヤフーに勤務。著書に、『プロになるJava』(共著、技術評論社)、『みんなのJava OpenJDKから始まる大変革期!』(共著、技術評論社)、『創るJava』(マイナビ)など。
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文・編集/今中康達(編集部)
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