著名エンジニアが選ぶ「2024年イチオシ技術本」を一挙紹介!【LayerX・松本勇気、及川卓也、牛尾 剛、チューリング・青木俊介】
2025年、仕事始めを迎えたエンジニア読者は多いだろう。新たな一年を前に、業界をリードする“あの有名エンジニア”は、昨年どんな技術書に魅了されたのか、気になる人も少なくないはずだ。
そこで今回、LayerX 代表取締役 CTO・松本勇気さん、『ソフトウェアファースト』著者・及川卓也さん、米マイクロソフト・牛尾 剛さん、チューリング 共同創業者 取締役CHRO・青木俊介さんの計4名に、24年に読んだ中での「イチオシ技術本」を伺った。
第一線で活躍する彼らが選ぶ一冊と、その理由とは? その答えは、25年のスタートダッシュを切るヒントになるかもしれない。
会員限定
typeに登録すると続きをお読みいただけます。
会員登録後、画面が自動で更新されます。
typeとは?
typeとは?
IT・Web業界多数!エンジニア求人に強い転職サイトです。
AIによる求人提案や豊富な検索軸でベストな求人が見つかります。
ご登録時、スカウトメールは受信ON状態で登録されますが、その他メールサービスはOFFとなっております。
受信設定はマイページより簡単に変更可能です。
AIによる求人提案や豊富な検索軸でベストな求人が見つかります。
ご登録時、スカウトメールは受信ON状態で登録されますが、その他メールサービスはOFFとなっております。
受信設定はマイページより簡単に変更可能です。
RELATED関連記事
JOB BOARD編集部オススメ求人特集
RANKING人気記事ランキング
「便利なものを作ったら負け」OSS界の巨人・mattnが語る、アウトプットの心理的ハードルとの付き合い方
Metaの精鋭エンジニアたちが「設計の最適解」を導くために頼る一冊。世界規模の開発を支えるシステム設計のバイブル
「アジャイルの理屈を押し付けない」大手金融機関が10年かけて実践した“アジャイル文化”作りの裏側
「ホワイトハッカーとして育てろはナンセンス」徳丸浩が斬る、未成年不正アクセス事件への“誤解”
「休日もコードを書け」は正義か? Ruby父 まつもとゆきひろが肯定する“仕事と割り切る”エンジニアの在り方
タグ
そのほかのタグを見る