約半年で150万DL突破のスマホゲーム『クラッシュフィーバー』に見る、少人数でヒットを生む開発プロセス
ユーザーの目が肥えたこともあり、資金面・人的側面の両方で今まで以上に多くの投資が必要になっているネイティブゲームの開発。 昨年7月にJOGA(Japan Online Game Association – 日本オンラインゲーム協会)がまとめた『JOGAオンラインゲーム市場調査レポート2015』によれば、いまやスマホゲームの開発費は平均で1億円を超えている(参照記事)。
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ユーザーの目が肥えたこともあり、資金面・人的側面の両方で今まで以上に多くの投資が必要になっているネイティブゲームの開発。 昨年7月にJOGA(Japan Online Game Association – 日本オンラインゲーム協会)がまとめた『JOGAオンラインゲーム市場調査レポート2015』によれば、いまやスマホゲームの開発費は平均で1億円を超えている(参照記事)。
エンジニアtypeと@typeは12月17日、「技術と働き方の未来予測」をテーマに「第2回キャリアごはん」を開催した。パネルディスカッションとワークショップの2部構成で、前半のディスカッションでは以下の4人のゲストパネラーに「エンジニアとして、新しいモノを作り続けるためにはどうすればいいのか?」を聞いた。
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