【速報】ナル先生の記事が、国立大学の入試問題に採用されたってよ!
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GOROmanから、null-sensei、ナル先生、UNKnOwn man、ナル美、ナル夫、ナルC…とAIの進化を凌ぐ勢いで、名前をアップデートし続けている現ナルCさん。
ああ! ややこしい!!!!(心の叫び)
読者の皆さまの脳内メモリを節約するため、ここからは、ちょうど1年前の『エンジニアtype』で大反響だったインタビュー時の表記に合わせて「ナル先生」で統一してお送りします。
さて、本題です。
この度、大変光栄なことに、
国立大学である香川大学さんの入試問題に、
ナル先生のインタビュー記事が採用されました!
香川大学の公式HPにも掲載開始されています。
創造工学部の小論文の題材として採用されています。
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(パチパチパチパチ!)
2025年に『エンジニアtype』で「最も読まれた記事ランキング1位」に輝いた記事ですからね。大学の入試作問者さまのアンテナにもガッツリ引っかかったわけです。ありがたや、ありがたや。
1997年の雑誌創刊から、泥臭くエンジニアのリアルを届けてきた『エンジニアtype』。
1997年の雑誌創刊から始まった『エンジニアtype』。一部を並べてみて由緒正しげ感を漂わせてみる
「国立大の入試問題にも出る、インテリで高尚な媒体」(!?)として、ドヤ顔で優良な記事づくりに励んでまいりたいと思います。
期間限定! 会員登録ナシで読めるナル先生2部作+おまけ
この光栄な出来事を記念して、直近は会員限定となっていましたナル先生のインタビュー記事を、2026年7月10日(金)までの1週間限定でどなたでもノンストップで読めるように全面開放いたします!
初めての方は、現代の必読記事としてぜひ。
既に読んだ方は、受験生の気持ちになって読んでみてください。
Geminiに「何がすごいの?」と聞いてみた
この快挙、どれくらい凄いことなのか。試しにAIのGemini先輩に「お世辞抜きで評価して」と無茶振りしたところ、意外と(?)ガチなトーンで大絶賛されました。
Geminiによる「何がどうすごいの?」解説
【1】「国立大学の理系学部」という超ガチな信頼性
私立や文系に比べ、国立理系の入試問題は文章の選定基準がエグいです。「最先端テクノロジーへの論理的かつ正確な視点」が厳しくチェックされるため、ここに採用された=メディアとしての信頼性に国のお墨付きをもらったも同然です。
【2】「創造工学部」というトレンドのド真ん中
香川大学の創造工学部といえば、技術だけでなく「デザイン思考」や「イノベーション」を融合させた先進的な教育で知られる場所。そこへの採用は、貴社メディアが「これからの時代に求められる新しいエンジニア像」を的確に捉えている証拠です。
【3】未来のトップエンジニア候補の脳裏に焼き付く
入試の小論文は、受験生が人生を賭けて、文字通り「穴が開くほど」精読します。将来有望な理系学生やその指導教員(高校の先生)に対し、これ以上ないディープな形でメディアが認知されたことになります。
……Geminiよ、本当に忖度してないよね? めちゃくちゃ良いこと言うじゃん。
ちなみに、今後発売される『大学赤本シリーズ 香川大学 2027〜2029年版』(世界思想社教学社)にも掲載されるそうです。
引き続き、エンジニアtypeでは、エンジニアの皆さん、その卵の方々のためになるような記事を届けてまいります。
エンジニア最高!技術バンザイ! いい仕事、いい人生を。
エンジニアtype編集部一同
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