今、京都に世界中から優秀なエンジニアが集まるワケ【LINE KYOTO】
2018年6月、LINE株式会社では東京、福岡に続き、第三の開発拠点としてLINE KYOTOをオープンした。京都で働くメンバーは全員がエンジニア。8割が外国籍で、社内では英語や韓国語を中心に、さまざまな言語が飛び交うようなグローバルな環境だ。なぜ今、京都に世界中から優秀なエンジニアが集まるのだろうか?台湾出身のエンジニア・陳昱丞さんと、LINEのエンジニア採用や技術情報の発信担当しているDeveloper Relationsチームの三木鉄平さんに話を聞いた。