開発進捗がマズい!「予定通りに進まない」時に有効な手立てとは?【連載Vol.2】
「キャリアアップをしたいエンジニアはPMOという選択肢もアリ」と著書『DX時代の最強PMOになる方法』で伝える株式会社office Root代表取締役の甲州潤さん。エンジニアからキャリアをスタートし、現在ではPMOとして多くのIT利活用や経営相談をこなす甲州さんが「今だから言える、エンジニア時代こうしていればよかった」と思うスキルや考え方、プロジェクトの進め方を実体験をもとに紹介します!
「キャリアアップをしたいエンジニアはPMOという選択肢もアリ」と著書『DX時代の最強PMOになる方法』で伝える株式会社office Root代表取締役の甲州潤さん。エンジニアからキャリアをスタートし、現在ではPMOとして多くのIT利活用や経営相談をこなす甲州さんが「今だから言える、エンジニア時代こうしていればよかった」と思うスキルや考え方、プロジェクトの進め方を実体験をもとに紹介します!
開発を効率化するツールやサービスが続々と登場し、昨今では経験の浅いエンジニアでも簡単にものづくりができるようになった。だがその便利さに甘んじていると、本当に価値あるプロダクトを作ることができず、いずれ自身の成長も頭打ちになる。そう警鐘を鳴らすのが、セキュアエッジ株式会社代表取締役の西島正憲さんだ。技術力の基礎となる「原理原則」の重要性を説く西島さんに、いつの時代も求められる本物の技術力とは何かを聞いた。
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