適応障害で2カ月半の休職。一度は立ち止まったエンジニアが“よろず屋フリーランス”になれたわけ「不安との上手な付き合い方を見つけられた」
技術革新が速いIT業界、一度退いたらもう最前線には戻ってこられないかも……。そんな不安から、メンタル不調で仕事を休むことに抵抗を覚えるエンジニアも少なくないはずだ。そこで、適応障害で約2カ月半の休職を経て“よろず屋フリーランス”として活躍する石田さんにここまで精力的に活躍の幅を広げることができた理由を伺った。
各種エンジニアの中長期のキャリア形成を応援するコーナー。豊富な実績を誇るエンジニアや著名人のキャリアインタビューなど、さまざまなアプローチで創り手の将来について一緒に考えます。
技術革新が速いIT業界、一度退いたらもう最前線には戻ってこられないかも……。そんな不安から、メンタル不調で仕事を休むことに抵抗を覚えるエンジニアも少なくないはずだ。そこで、適応障害で約2カ月半の休職を経て“よろず屋フリーランス”として活躍する石田さんにここまで精力的に活躍の幅を広げることができた理由を伺った。
2004年12月、わずか17ショップの取り扱いからスタートした『ZOZOTOWN(ゾゾタウン)』。オープンから約16年を経た今日、商品取扱高4,194億円※1、8,200以上ものブランドと1,400以上のショップを擁する日本最大級のファッション通販サイトへと成長を遂げた。彼らはどのようにしてZOZOTOWNをここまでスケールさせていったのだろうか?
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